Stories from Rendezvous

Wednesday 11 May 2005 by ramuji

ランデブーのイベントの続き:ジェーミーが僕をからかうのが好きだ。非常に珍しい楽器を弾いていて、それにコンピューターなどのハイテックな機材を使うにかかわらず、スプーン(非常に平凡な、決してハイテックな「ガッキ」ではない)で演奏するのも好きだから。ジェーミー(ギター)とキット(ハープ)と三人で演奏するため、いつもスプーンを忘れないように機材のカバンに入れとく。ランデブーで三人で楽しく演奏した。

ねこ虫: ランデブーでの演奏がいままで(僕が見た)のベストだったと思う。バランスが良くて(ボーカルのミックスはもう少し調整すればよかったかも)、そして細かいキメが殆ど完璧だった。このバンドのステージが非常に楽しい。

トム・ロックウッド: 残念ながら、トムのステージの間は外出する必要があった。そのため、一曲目の半分、最後の曲の半分くらいしか聴けなかった。トムの曲が好きになって、彼の新曲は楽しみにしている。

Teeluv: コイツは純粋なエンターティナーだ。声が素晴らしくて、お客さんを興奮させ、楽しませ上手だ。けばけばしく、自信たっぷり、そして楽しい。基本的には「カラオケ」なんだけど、抜群な管楽器セクションがあるファンク・バンドとライブしたら最高。

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